« dear friend | トップページ |

運命

»

まえがき

病気で自宅療養していた頃に書きためておいた詩です。

あの頃の私にとって、ノートに言葉を刻みつけることだけが、

生きている証でした。

|

コメント

コメントを書く




コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。